天神で研究の話合いがあったんだけど、

参った。わからなかった。
5時間ひとっこともしゃべれなかった。
いちおう下調べをした気でいたけど、甘かった。
わからないところがどこかわからないってなかんじで。
これだけズバ抜けてわからないのも久し振り。

ちょいと先生に申し訳がたたないし、かなり悔しい。


んで、その後に腐れ縁の友人に会いにく。

絵を描く人に会った。

あー、動けるというのはすごいなー。としみじみ。

自分ときたら、
何か描きたいけどいざペンを持つと、
何を描けばいいのかで思考停止してしまうような最近。

チラシやら祝いモノとかとか無難なモノで、
必要に迫られないと手が動かなくなってしまってる。ダメだー。

よし、描く。うん。
おもしろそうなことをしている人に会うとこっちまで嬉しくなる。


んで、なんだかんだで知らないライブに。

歌よかまわりの機材に目がいくという持病が発覚しました。
や、ちゃんと歌も聞きつつですが、

音の転調ってのは「こう続くだろうな」的予想をうまい感じに
ずらしたとこに落とすことで生じるギャップ萌えなんだろうなー。
んで、ずらし方を間違えると聞いてて胃にくる、というのも発見。
たまにはこういうのもアリだ。
見ないとわからんもんね。

なげやりだけどそんなかんじ。 さがったりあがったり。


だなぁ

さてさて超どうでもいい話です。
思いつくままに書き殴り。
そして無駄に長いです。

最近、小学~高校生たちと接する機会があるのですが、
こんな2軸を考えてみたのです。





A:できる子
 知識技術があって、やる気もある。
 てっぺん、おちるとC
B:がんばる子
 知識技術はないけど、やる気はある。
 のびるとA、おちるとD
C:やればできる子
 知識技術はあるけど、やる気がない。
 のびるとA、おちるとD
D:やらない子
 知識技術もなければ、やる気もない。
 のびるとB、おちない

そんなかんじ。
んで、Dの割合が多い気がしないでもないです、なんだか最近。

で、ゴールとしてはAが増えるとハッピー。
やるべきは

「おとさない」
■BとCの子をDにしない
 Bは「わからない」→「できない」→やる気DownでDになる可能性あり。
 Cは「おれできるもん」感がある人なら、
 やらないうち→Bに追い抜かれる→やる気DownでDになる可能性あり。
■AをCにしない
 あまりないかな、比較的リカバーできるかも。

「のばす」
■BとCの子をAにする
 Bは方向付けがきちんとできれば、おのずとにAに。
 Cはやればできる。だいたい指示を出せばやる。
 Cは自分ではやらないけど教えるのは意外とできたりする場合があるので、
 CにBの指導をさせるとうまくいったりする。
■Dの子をBにする

 いや、これがむつかしい。

でも、やる気のない子って、「もう知らんよ」ってなりそうになる。
ってか本心では「もう知らんよ」なんだけど。
そこを切り捨てたらダメなんじゃない?とも思う。

「最近の子は無関心なんだよねー」ってのは、
もしかしたら関心を持たせれるように仕向けれてないのかも。

でも、やる気のない子のせいで、
他やる気のある子まで引きずられたりすると、
そこまでして「足並みそろえましょっ」ってのもどうかなと。

なーんか、むーつかしいです。

さてさて、旅立ちやら出会いやら別れな時期ですね。

今回は、そんな人に、
「とりあえず色紙にでも貼っとけば、まぁそれっぽく見えるんじゃね?的アイテム」のご紹介です。


まず、道具を適当に用意します。



書くもの、消すもの、切るもの、敷くもの
あと、紙。


で、何か適当に書きます。



超適当。


んで、それっぽく切ります。(中略)


で、ひっくり返して完成。




あとは適当に貼っつけでもすればいいんじゃないでしょうか。

ね、簡単でしょ?(ボブ)

過去のは、こんなのとかこんなのとか。

です。
人を煽ってネタを振って色々とやろうとしてるのですが、
すでに、人としてのキャパが足りません。


なんだか、ぽっかり時間があったので、
気紛れに過去の記事を見てました。


そういえば読んだ本を記録してたなーと。
最近やってないなー。読んでない本多いなー。

てなことで家にある未読な本たちを積んでみました。



軽くヒザあたり。

というわけで今日から読書月間になりました。
…就活?何それ?おいしいの?

そういえば最近、手を動かしてないなーってことで、
かなり久々に何かかこうと思って、ペン取ったとこまではよかったのですが、
無駄に時間かけたくせに、まったくのグダグダ。



もー、泣きたくなった、
惰性でやるもんじゃないなと、はげしく反省。

というわけで今日からリハビリ月間になりました。
…就活?何それ?おいしいの?


ま、とりあえず生きてます。

小学校の国語の教科書に、大工の棟梁の話があって、
内容はもう覚えてないんだけども、

大工ってのは、
刃を摩り減らし木を削り、
砥石を摩り減らし刃を研ぎ、
そういうことに人生を摩り減らす。

みたいな感じの一文があって、いまだに心に残ってます。
ってのを思い出しました。

きっかけは、コレ。
キリエは刃先しか使わないので、捨てるのも微妙でたまります。



刃を折って、紙を切り刻んで、時間を食い潰して。
生み出すのは、まぁなんというか、な物ばかりで。

大工さんはすごいですね。という話です、たぶん。

「よくないことは続く」ってのは、そう思って意識してると目について、
「続くよくないことの一つ」と関連づけてしまうからなんだって話を
どっかで聞いた気がします、要は気にしちゃいかんってことですね。

んで、きっと気のせいなんですが、
最近「ちっさなよくないこと」が続いてるような気がします、
や、気のせいなのです、きっと。

で、手を滑らして落して、カバンを。
カバン落とすくらいまぁよくあることなんですが、







や、きっと、気のせいなのです。


 

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