6月に仕込んだ梅酒が呑み頃になりました。
ちょくちょく手をつけていたので、すでに残りわずか。
でもカドがとれてまろやかになってく感じで、味の変化が楽しめました。
まぁ、そんなこんなで、梅酒の成功に味をしめて、
友達と部活をはじめました。
そんなこんなで、The 大量生産
計7.4リットル
バカのように全部にラベル付きです。
こういうバカっぽい事を全力投球できるってのは楽しいすね。
仕上がりが楽しみだっ。
なんだかんだでメルボルンに来てます。
福岡→成田→シドニー→メルボルン
…乗りつぎだけでもう一苦労。
30分の発表のために南半球まで来ました。
でも自分の研究じゃないんだこれが。。
ホテルに到着して先生曰く。
「近くに食べれそうなお店ないですね。」
「せっかく部屋にキッチンもあるし何か買って各自作りましょうか ? 」
ということで、
トマトソースにトマト、アスパラ
それにミルク2L、このサイズは憧れるよね。
んで、チーズにベーコン、地ビールに
タリアテッレにフィットチーネと、
朝食用パンと、ベジマイトw
合計$27。今レートで1800円くらい。
ここまで買って。ホテルで写真取って、
さぁ作ろうとした時に気付いた事が、
「鍋がない!! というかコンロがない!!!」
つづくっ
さてさて、なんだか、
何かつくらんと更新しちゃいけんような流れになっている最近です。
ま、日常は特筆する事もなく淡々と喰い潰してる感じなので。
ってんでまた革の話です。
せっかく大量の革があるので、カバン的なものでも作ってみようと。
いろいろ既製品を見て、どーんなの作ろうかーと考えてたのですが、
革的に無駄に手のこんだのも微妙そうだし、
どうも縫うの面倒そうだったり、ピンと来るのがなかったりで、
なかなか手をつけてなかったのですが、
素敵にピンっとくるものがあったので作ってみました。
無駄に忠実な再現率w
ね、時代はエコだし。
"I'm not a plastic bag."って書くかw
最近、徹夜ってようできんごとなったのだけど、
こういうことには平気で徹夜できるのは人としてどうかと思う、
今日この頃。
macbookに草が生えました。
こんな感じ。
前回のはこちら、
当社比で草の量20%増量ってな感じです。
修理に出すため、もう剥いでしましましたが、
なんだかんだで1年前なのですね。
前回のはパーツごとに切ってパズル的に貼っていったのですが、
今回は、1枚から、
さくっと、切り出してます。
切り絵っぽいですね。
パーツごとだと貼るのは楽なのですが、
これは貼るのが超めんどくさくて、実はこの前に、
徹夜で切って貼りで失敗して、ふて寝してます。
久々に泣いた。
昨日のやつで、
DSのカバーとか作って欲しいw
専用のやつはでかすぎる><
作って奈良まで持ってきてくれw
とコメントした、えど。

こんなかんじ。
柿渋で色つけたので、程良く経年変化してくれる (はず

ぴっちりDSサイズ。

いるなら取りに来るんだ!w
ちょっくら東京に行った時に浅草橋で革屋さんをみつけて、
安い革が売ってたので買ってきました。
就活で行ったはずが革をかかえて帰ってきた馬鹿です。
( 白いのはサイズ比較用macbook )
でかいのが750円で、もうひとつが300円。安い。
空港までかかえて帰ったのですが、かなり重くて一苦労でした。
巻かれたまんまのを勢いで買ったので、
家に帰って広げてみたら予想以上のでかさにびっくり。
長辺が2mくらい。一頭分 ?
ちなみに4キロありました。そりゃー重いわ。
革表がなくてどっちも裏革みたいな感じで、調べてみたら、
床革といって、革表を削いだ残り部分なのだそうです。
だから安いのかー
普通の革よりも強度がないらしいですが、ま、遊ぶには十分です。
てことで適当に何か作ってみました。
最近愛用してる博多鋏が切れ者なんだけど少しトガってて、
ポケットに入れてて何度か尻を刺しそうになったので、はさみカバー。
最近なんだかんだで名刺が必要になったので、とりあえず名刺入れ
革裏だから、雑で素朴な感じに。
キーケースとフリスクケース
ま、自分はミンティア派なのでいらんのですが。
フリスク派の人にプレゼントするとそこそこに喜んでもらえます。
革の名前をネットで調べてるときに「レザークラフト」という言葉を目にして、「あ、そういう呼び名なんだ。いわれてみればそうだ。」と思ったのですが、自分がしてるのはそんなに高尚なものじゃなくて「いるから、あるもので、どうにかする」というくらいのレベルなので、そんなこじゃれた言葉は恥かしすぎて「かわあそび」くらいが身の丈にあってるなーと思った今日この頃。
何か「いるもの」があれば言ってくれれば作るかも?です。
そんなこんなで、とりあえず、しばらくは遊べそう。
